仮想通貨のICO:endo(エンドー)ってなに?
将来性や特徴をご紹介!

仮想通貨のICO:endo(エンドー)ってなに?将来性や特徴をご紹介!

ICOに参加すれば、5倍も10倍も資産を増やせることがあります。
ですが詐欺まがいや将来性のないICOがあるのも事実。

ICOに興味があるけど、何を選べばいいのかわからない…。
こんな風に思っている方は少なくありません。

当サイトの監修者である原田氏はICOプロジェクトに関わり、上場を果たした実績があります。

そんな原田氏が注目しているICOがendo(エンドー)なんです。

いったいどんなプロジェクトなのでしょうか?

まずはこちらの動画をご覧ください

簡単にいえばエンドーは、書類(紙)やデータで管理している情報を、ブロックチェーンで管理するプロジェクトのこと。

書類は作成コストや手間がかかりますし、もし紛失してしまったら一大事。
データも流出の恐れがあるだけでなく、管理者に情報を見られるリスクもあります。

そこでエンドーは、書類やデータの管理・運用デメリットを解決するため、ブロックチェーン技術を使って新しい仕組みをつくりました。
不正・改ざんができず、匿名性の高いブロックチェーンだからこそ、企業情報や個人情報を安全に管理できるんですね。

注目度の高さから、すでに上場が決まっているエンドー。
年内には20倍、最高で60倍になるとエンドーのCEOは公言しているんですよ。

まずはエンドーの将来性からご紹介します!
後半にはエンドーの特徴やプロジェクトメンバーを説明しているので、ぜひ購入の参考にしてみてくださいね。

endo(エンドー)の将来性 7月頭に上場予定!

endo(エンドー)紹介画像1

プレセール期間にも関わらず、すでに次の5つの取引所で上場が決まっています。

OKEX(オーケーイーエックス)
KuCoin(クーコイン)
BTC-Alpha(ビーティーシーアルファ)
HitBTC(ヒットビーティーシー)
YObit.net(ヨービット)

どれも海外大手取引所。
ほかにも上場の話が進んでいる取引所もあり、投資家だけでなく仮想通貨業界からの注目度も高いんですよ。

ヤン氏は「年内に20倍、上手く行けば60倍も目指せる」と公言しており、エンドーの価値は今後ますます上昇していくと見ています。

まだ日本での知名度は低いですが、噂が広がれば一気にハードキャップの枠が埋まってしまうかもしれません。

エンドーに興味ある方は、まずアカウントをつくっておくのがおすすめ
海外ICOですが日本語にしっかり対応しているので◎

endo(エンドー)の基本情報と特徴 情報管理を安全かつ簡単にする仕組み

Vendo(エンドー)の基本情報
通貨名 endo(エンドー)
単位 ET(イーティー)トークン
購入方法 BTC・ETH・BCH・LTC
最低購入金額 5ETH~
トークンの値段 0.3ドル
上場予定 2018年7月
ソフトキャップ
※プロジェクト達成に必要な最低額
10億円
ハードキャップ
※資金調達の上限金額
15億円
調達済み金額 2億円
 

ICOであるエンドー。
今はプレセール期間といって、2018年7月に予定している上場前に資金調達をしている段階です。

   

エンドーの公式ページからアカウントをつくることで、エンドーを購入できますよ。
ビットコインやイーサリアムといった、主要な仮想通貨で買えるので便利ですね。

冒頭でも軽くご説明しましたが、エンドーは書類データの管理や運用を簡単にする仕組み。

証明書・医療カルテ・免許証・パスポート・企業の気密情報・政府の重要書類・所有権証明書など、膨大な情報が生活する上で必要ですね。

年間で何億・何兆というやりとりが行われているんですよ。

紙ベースの場合、発行スピードが遅かったり手数料が高かったり、手間がかかります。
それにデータ上でも改ざんや不正といった、正当性に疑問のある情報も少なくありません。

そこでエンドーはブロックチェーン技術を使い、紙ベースやデータ上で情報を管理するデメリットを解消。

書類を作成する手間暇がなくなるだけでなく、改ざんや不正ができない状態でデータの管理ができるようになるんです!

情報のやりとりは今度も減ることはありません。
だからこそエンドーのような管理方法に、世界中が注目しているんです。

endo(エンドー)のメンバー 別のICOを成功させたヤン氏がCEO!

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※エンドーCEO:Yan Palmachinsky(ヤン・パルマンスキー)

エンドーのCEOであるヤン氏。
5年間『revain(リヴァイン)』というICOに関わり、成功させた経歴があります。

自身もプログラマーとしてブロックチェーンの開発に関わり、経験や知名度だけでなく確かな技術もあるんですよ。
またロシア連邦年金基金の相談役としても活動しています。

ヤン氏の実力や信頼度の高さから、1人で15億円(ハードキャップ限度額)投資したいという大口投資家もあとを絶ちませんでした。
ですがエンドートークン全体のことを考え、断るほど真剣にビジネスとして取り組んでいます。

エンドーで集めた資金はICO終了まで一切使わないと公言していますし、使わなくとも運営できる強固な基盤があるのも特徴。

ほかのプロジェクトメンバーも、法務・金融・企業の発展戦略・記者・開発者といった、各分野のプロフェッショナルが集まっていて、どんなシーンにも対応できます。

ICOのなかには「ビジネスとしてどうなの?」と首を傾けたくなる内容もあります。
ですがエンドーは資金回収ではなく、その先の運用をしっかり見定めているICOなんですよ。

ICO:endo(エンドー)や仮想通貨の投資に興味ある方へ

endo(エンドー)紹介画像3
※左:エンドーCEO:Yan Palmachinsky(ヤン・パルマンスキー)、中央:クリプトソラウド監修者:原田健太郎氏

エンドーの特徴や将来性をご紹介しましたが、いかがでしたか?

実現すれば情報データの管理や運用を簡単にし、流出や改ざんが防げるので、個人だけでなく企業・政府にとってもメリットがありますね。

これからの伸びが期待できるICOです!

当サイトの監修者の原田氏は上の写真でも分かるように、仮想通貨業界に精通しています。

原田氏のコネクションがなければ分からない裏話や最新情報を提供し続けていくので、目を通すだけでも価値はあると思いますよ。

まだまだ大きくなっていく仮想通貨市場。
周りに先駆けて、最新情報を集めてみませんか?

もっと豊かに暮らせる日々への一歩を、今こそ踏み出しましょう。
情報を知るだけでもきっと、あなたの財産になりますよ。


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