ロシア発の ICO:マークスペースのイベントに潜入!
投資家から注目される理由

ロシア発の ICO:マークスペースのイベントに潜入!投資家から注目される理由
※左:代表取締役社長 Dmitry Shamov氏 右:代表取締役 原田健太郎氏

ビットコインなどの仮想通貨に興味がある方は、ここ数年でとても増えました。
とくにICOと呼ばれる、仮想通貨を使って新事業を立ち上げる会社の数は、3000社以上にものぼります。

そのなかの1つである、MARK.SPACE(マークスペース)
当サイトの監修者、原田健太郎氏が所属しているICOですね。

今回MARK.SPACEの日本法人が設立され、原田氏が代表取締役として活動します。
設立イベント兼、MARK.SPACEに投資した方たちとの懇談会が行われたので、潜入取材をしてきました!

1部:MARK.SPACE日本法人の見学
2部:ヒルトン東京の地下パーティスペースでの懇談会

に別れていて、それぞれ貴重な体験ができる時間でした。

「MARK.SPACEってどんなICOなの?」
「イベントはどんな雰囲気だったの?」

こんな疑問にすべて答えます!

仮想通貨のICOが気になっていたり、MARK.SPACEに興味ある方はぜひ最後までお付き合いくださいね。

MARK.SPACE が目指しているのは、誰でも利用できる仮想現実の提供

MARK.SPACE日本法人内の様子
※MARK.SPACE日本法人内の様子

MARK.SPACEはVR技術を使って仮想現実をつくり、人々の暮らしを豊かにすることを目指しています。

仮想現実はTVゲームのようにリモコンでキャラクターを操作するのではなく、自分自身がその世界に存在しているかのように感じる仕組みのこと。

ICO:MARK.SPACE(マークスペース)の日本法人でVRを体験している写真
MARK.SPACEの日本法人では、VRを体験できました!

専用のゴーグルをつけた瞬間、オフィスが映画館に早変わり!目の前には大きなスクリーンが広がり、実際の映画館と遜色ない景色が広がっていました。

隣を見ると上映されている映画のキャラクターが座っていて、息づかいが分かるほどの距離感に思わず手を伸ばしてしまったほど。

VRはゲームやアニメとはまったく違う…。
もう1つの現実といっても、言い過ぎではないと思いましたね。

MARK.SPACEは仮想現実内に、有名企業のショップ・博物館・映画館・オフィスなど、実際にある建物やサービスをつくろうとしています。

すでに「ジャガー」「ランドローバー」といった大手自動車メーカー。「Desigual(デシグアル)」「FABI(ファビ)」などの一流ファッションブランドも参入。

まだ公表できない企業・ブランドも多くあり、注目度の高さがうかがえます。
MARK.SPACEは仮想現実の提供だけでなく、仮想現実内で使う通貨も用意。
それがMARK.SPACEの仮想通貨である「MRK(マーク)」なんですよ。

「ショッピング区」「ビジネス区」「教育区」「コミュニティ区」「住宅区」といった区域を予定しているMARK.SPACE。

次世代のインターネットとして、投資家たちの熱い視線を集めているんです。

MARK.SPACEについて詳しく知りたい方は、こちらの動画も参考にしてください。

投資家たちを無料で招待!ヒルトン東京の地下で開催されたイベント

ICO:MARK.SPACE(マークスペース)のイベント集合写真

MARK.SPACEは日本法人立ち上げを記念し、MARK.SPACEのトークン(仮想通貨)を購入している投資家たちを無料で招待しました。

場所はヒルトン東京の地下にある大きなイベントスペース。

ICO:MARK.SPACE(マークスペース)のイベント写真
MARK.SPACEはICO界で注目されており、プレセールで5億円以上の資金を調達。

日本法人だけでなくアジアを中心に展開>する予定があり、取引所への上場も視野にいれているとのこと。
そのため30人以上もの投資家たちが、MARK.SPACEの報告に耳を澄ませていましたよ!

「取引所に登録して口座をつくるには、どうすればいいの?」
「どこの取引所をつかえば間違いない?」

またDmitry Shamov氏や原田健太郎氏は積極的に投資家たちと交流し、さまざまな質問に快く答えていた姿が印象的でした。

ICO:MARK.SPACE(マークスペース)のイベントで振る舞われたビュッフェの写真
MARK.SPACEはICO界で注目されており、プレセールで5億円以上の資金を調達。

イベント中はビュッフェ形式のディナーと30種以上のドリンクが振る舞われました!


ICO:MARK.SPACE(マークスペース)のイベントで懇談する投資家たちの写真

はじめは緊張していた投資家たちも、美味しい食事とアルコールでほぐれ、和気あいあいとした雰囲気でお互いの情報を共有していましたよ。

ICO:MARK.SPACE(マークスペース)のイベントで催されたビンゴ大会の写真

イベントの後半にはビンゴ大会を開催。賞品がMARK.SPACEのトークン(仮想通貨)ということもあり、会場は大盛り上がりです!

1~5位までがプレゼント対象でしたが、同時にビンゴだった人もいて最後には争奪戦に。
ですがDmitry Shamov氏と原田健太郎氏が話し合い、同時に上がった皆にプレゼントが贈られ、会場は温かな拍手に包まれていました。

MARK.SPACE のイベントに参加して感じたこと

MARK.SPACEは本当にオープンなICOだと、しみじみ感じました。
今回のように投資家を招待してICOの計画や事業推移を伝えたり、投資家同士が交流できる場をつくるところはほとんどありません。

投資家と企業の距離がとても近いのも安心できますね。
資金だけ集めたら終わりではなく、投資家たちと一緒に会社をつくる考え方は、なかなか真似できないでしょう。

企業のビジョンの共有、プロジェクトの進行具合、本年度の計画、集めた資金の用途など…。
すべてが明確なので「安心するし信頼できる」と、投資家たちは声を揃えていましたよ。

またMARK.SPACEはロシアの会社ですが、ロシアツアーを計画したりロシア本社の写真を公開したり、企業の透明性は極めて高いです。

それにMARK.SPACEの公式サイトを見れば分かると思いますが、英語・フランス語・スペイン語・中国語・日本語など、主要な言語に対応。
投資家たちの目線になって運営している証拠ですね。

今回MARK.SPACEが日本法人の立ち上げに踏み切ったのも、日本でのマーケティングや日本人投資家たちを手厚くフォローするため。
ICO会社が各国にわざわざ法人を立ち上げるという話は、あまり耳にしたことがありません。

悪いニュースをよく耳にするようになったので、仮想通貨やICOに不安を感じている人は多くいると思います。 でもだからこそMARK.SPACEはどこよりもオープンな運営を目指しているんだと確信しました。

    

仮想通貨やICOに興味がある皆様へ

MARK.SPACEのイベントに潜入し、原田氏をはじめとした多くの方々と触れ合ってきました。
会場の雰囲気が少しでも伝わっていたら嬉しいです。

ここ数年で高騰や下落が続いている仮想通貨業界。
不正アクセスや詐欺といった話もあり、仮想通貨やICOが不安な方もいらっしゃると思います。

ですがしっかりとした母体があったり、情報を開示していたり、一企業としてちゃんと運営しているところもあるんですよ。

大切なのは見極め方。
仮想通貨やICOの投資で失敗しない方法は、業界に精通している方からの最新情報を逃さないことです。

当サイトでは仮想通貨の最新情報や、ICOの選び方を会員限定でご紹介しています。

監修者は仮想通貨スクールの講師であり、ICO:MARK.SPACE JAPANの取締役の原田健太郎氏

仮想通貨のトレーダーとしても5年以上の経験をつみ上げてきた原田氏とともに、信頼性の高い確かな情報を提供し続けます。

まだまだ大きくなっていく仮想通貨市場。

この流れに取り残されないうちに、今から仮想通貨の知識を深めませんか?

もっと豊かに暮らせる日々への一歩を、今こそ踏み出しましょう。
情報を知るだけでもきっと、あなたの財産になりますよ。

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